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   ハメ撮りするコツ

このページでは 「やまちゃん流」 出会い系でハメ撮りするテクニックというか、コツを紹介したいと思います。とはいってもエラそうなことは言えないんですが、1人でも多くの方にハメ撮りを体験してもらいたいという思いから、あえて雑文を書いてみることにしました。

出会い系サイトで会うだけでなく、ハメ撮りをしておけば後から自分で見て楽しむこともできますし、このようにWEB上にアップすれば、多くの方々に楽しみを共有していただくこともできます。

ビデオ撮影でもいいんですが、僕はやっぱりカメラの方が好きです。まあ、カメラマンはみんなそうだと思うんですが、やっぱり最高の瞬間を収めておきたいという気持ちが強いんですね。それにビデオ撮影は女の子に警戒されます。


   用意するもの

用意すべきものは以下の3点です。
僕はこれをハメ撮りの 『三種の神器』 とよんでいます(笑)

@ デジタル一眼レフカメラ
A お父さんバイブ
B ピンクローター

三種の神器

@ デジタル一眼レフカメラ
ハメ撮り撮影の時に、色んな意味で最も効果を発揮するのが 『デジタル一眼レフカメラ』 の存在です。普通のカメラだと、ただのカメコ(カメラ小僧)や、オタクのような印象をもたれてしまいますが、一眼レフだと持ってるだけで、なんかプロっぽく見えます。ハメ撮りという、いやらしさをなくしてくれるんですね。

まあできれば、三脚や露出計(光を測定するやつ)もあった方がよりいい写真が撮れますが、そこまで用意すると、さすがに引かれてしまうので、一眼レフだけでいいと思います。撮影技術だとかそんなものはまったく関係ありません。カメラの種類や撮り方で、うまいかヘタかなんてわかんないからです。

また一眼レフカメラは普通のデジカとは違い、撮影用レンズとファインダーのレンズが同じなので、見たままの、思った通りのキレイな写真を撮ることができます。別に高いやつを購入する必要はありません。僕も10万弱のを使ってます。2009年2月の現時点で一番安い一眼レフは 『オリンパス E-510 ボディ』 で、5万円弱で買えます。

A お父さんバイブ
次にお父さんバイブです。これは正式には 『ハンディマッサージャー』 といいます。ネットで検索すればたくさん出てきます。ちなみに、僕が使っているのはスライヴというメーカーの 『ハンディマッサージャー MD01』 というやつです。強・弱が2段階で切替できていいです。ネット通販なら2000円弱で買えると思います。

お父さんバイブの良いところは、なんといっても女の子を感じさせられるということです。ローターと違って振動範囲が広いので、アソコ全体を振動させることができます。パンツの上からでも十分きます。コレをやってほしいがために会いたいと言ってくる子もいるほどです。ちょっと重たくて場所もとりますが、是非持っておきたいアイテムです。

B ピンクローター
最後はピンクローターです。これは主にクリちゃんのピンポイントと、アソコの内部を刺激する時に使います。外部だけでは感じにくい子もいるので、そんな時は登場してもらいます。しかし外部と内部を両方攻めてあげた方が女の子も幅広い快感を得ることができますので、2台とも持っているのが理想です。

手マンをしながら撮影をするというのは、普通の人では無理です。女の子も手マンよりも撮影の方に気がいってしまうので、いい表情を撮ることができません。なので、マシンを使って気持ちよくさせておいて、ホンモノの表情を撮るほうが絶対にいいのです。


   女の子の口説き方

僕はよく 『どうやってハメ撮りまで持ち込んでるの?』 という質問を受けますが、実はこれはそんなに難しくはありません。しいて言えば、こちらが無理だと思ってると絶対に無理です。女の子は相手の気持ちを読むのがとても得意な生き物なので、恐る恐る聞いたり、ビビっていたりすると、警戒心を強めてしまうのです。

『ハメ撮りするのは普通のこと』 ぐらいに思うことが大事です。どんな誘い方でもいいと思いますが、まずはこちらがリラックスできてないと、女の子もリラックスできません。

言い方としては
『ハメ撮りしていい?』 → ×
『写真、撮ってあげようか?』 → ○
ある程度、上から目線で言う方がいいです。

『していい?』 ってお願いされると人は躊躇(ちゅうちょ)しますが 『撮ってあげようか?』 って言われると、なんだか撮ってもらわないと損したような気がしてくるんですね。言葉のマジックです。

『え〜』 とか言われたら、
『大丈夫だよキレイに撮ってあげるから!!』
と言います。

女の子としては、撮られること自体を躊躇しているわけですが、そこにあえて目を向けず、話をそらしてしまうことがコツです。

ヘタに
『流出させたりしないから』
などというセリフは禁物です。そういうことを言うヤツに限って流出させるからです。そういう話題には触れないようにして、安全なヤツだと思わせることがコツです。


   撮影開始

いざOKをもらって撮りはじめたら、とにかくバシバシとシャッターを切ることです。その方がプロっぽく見えます(笑) カメラがデジタルであれば、フィルム代を気にする必要はありません。そしてヘタでも数打ちゃ、いい写真も撮れます。基本的に写真を撮られるのが嫌いな女の子というのは、いないと僕は思っています。でなければ、いまだにプリクラにあんな行列ができるわけがありません。

女の子を褒めながらやっていると、女の子も後には引けなくなってきて、逆に自分からポーズを取ってくれたりします。そうなれば、しめたものです。無理目のお願いをバンバン言ってしまいましょう。気分は女優になっているハズですから、通ることも多いのです。

ハメ撮りの最中でも、ヘンにカッコつけたりする必要はまったくありません。僕はいつも、お口なんかでされていると声が出ちゃう方なんですが、出す方がいいと思ってます。カッコつけてると、なんとなく仕事って感じがしますよね。女の子を感じさせるには、まずは自分が感じなきゃいけないというのが僕の持論です。


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